タイトル当時厚さ
女の子のポケットのなかにちょっとなまいきなあかちゃんがいて女の子と冒険のようなことをするお話だったとおもいますが、図書館でも見つけることができません。タイトルがどうしても思い出せないのですがどなたかご存じないでしょうか?ぽけっとのなかのあかちゃん30年ほど前になるかと思いますが、上記のタイトルだったと思います。アンデルセンの「おかあさんのはなし」のラストアンデルセンの「おかあさんのはなし」のラストをおしえてください。建築物のようなものがかくページに描かれており、ページをめくるごとにそのせかいがだんだんおおきくなっていく。ほとんどもじはない。くらい話がおおいけど、アンデルセンの作品は好きです。この「お母さんのはなし」は私が小学生のときに読み、きょうれつなショックをうけ、ものすごく印象に残りました。ラストは不幸なじんせいでも子供のかのうせいを信じて生かす事にきめたというないようでした。それから、おとなになって図書館でその話をみつけたところ、ラストがちがっていました。わたしはこじんてきにはさいしょにみたラストがいんしょうにのこっているのでてんごくに行かせるほうが、しっくりくるのですが、本当はどちらのラストがただしいのかおしえてください。えほんのタイトルやきりんごが出てくるえほんでりんごのしんをくりぬいてバターと蜂蜜をたっぷり入れてた気がします。内容もきおくが定かではありませんが、おしえていただけるとたすかります。よろしくおねがいします。どうしても、もう一度よみたいのでじょうほうおねがいします。そのときのラストはお母さんがなくなくこどもを天国にいかせる事に決め、そのおかあさんがとてもかわいそうだとおもいました。とうじお年玉でかったたいせつなほんだったのですが、おともだちにかしてあげたところわすれてしまったらしく、その子のへやの本棚にならんでいる本をみては、「早くかえしてくれないかなぁ」とおもっていました。このえほんの名前は?昔よんだえほんのだいめいが思い出せません。
物絵本
みょうにその話が好きでそれだけ憶えていますが、ほんのタイトルやそのおはなしのタイトルがわかりません。えほんをしょうかいしてくださいきれいなうみの絵がある絵本を紹介してください。30ねんまえぐらいのきおくで・・・おさないころ、家にあったじどうしょで、オムニバスけいしきで童話がいくつかのっており、そのなかでこいぬがつきを食べて、ハッカ菓子の味がするというないようだったのがありました。まだわからないかな~とか思ったりしています。タイトルのとおり2さい2ケ月になるむすこにクリスマスやサンタクロースがどおいうものかつたえられる絵本がありましたら是非ともおしえてください。どなたかしっておられるほうはおられますでしょうか?(分かりにくくてすみません・・・)よろしくお願いいたします。2さい2かげつ児にクリスマスを教えたいおせわになります。しょうがくせいていがくねんぐらいのものがあればおねがいします。その犬が月をたべたくてたべたくて、こやでつきがちかづいてくるのを待ち、ガブリとかぶりつくとつきはあわてて元のいちに戻って、かみつかれたあとはつきのうしろがわなので、ここからはみえないと言う内容だったようなきがします。今年のクリスマスプレゼントをサンタクロースからきたことにするかどうかまよっています。その本のさくしゃはにほんじんだったとおもいます。